オートリゾート八雲体験レポート2019!子連れに充実なフル設備のキャンプ場を解説!

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キャンプ場レポ
この記事は約16分で読めます。

北海道の中でも大人気のオートキャンプ場「オートリゾート八雲」!

 

2019年GWついに三年越しに予約が取れて行って参りました(^_^)/ 繁忙期の予約がなかなか取れないことでも有名な「オートリゾート八雲」ですが、なぜそんなに人気があるのでしょうか?

 

その「オートリゾート八雲」の魅力について施設の中身をたっぷり解説して参ります!

「オートリゾート八雲」周辺のおすすめスポット編は別の記事で書いてます。こちら!↓

オートリゾート八雲体験レポート②2019!キャンプ場周辺のおすすめスポットを解説!
繁忙期の予約が取りにくいキャンプ場「オートリゾート八雲」キャンプ場設備の充実さだけではなく、周辺にも「遊ぶ」「食べる」スポットがいっぱい!「オートリゾート八雲」に行った際に絶対に行って欲しい「おすすめスポット」を解説致します!

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オートリゾート八雲 「基本情報」

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時期によって料金が三段階設定になっております。そして繁忙期には予約開始日にいっぱいになってしまうほど人気が高い「オートリゾート八雲」

 

しかし私が行ったGW前半には、予約でいっぱいのはずのAサイトが一つ空いておりました。きっとご家庭の都合でドタキャンになったのでしょう。

 

ですので、予約が取れなかった方は、前日もしくは当日に空き状況を確認するのが良いでしょう♪

基本情報
住所 北海道二海郡八雲町浜松368-8
営業期間 4月4日〜12月(2020年)
予約受付
0120-415-992  10:00-17:00
3月19日からインターネット予約ができます!(2020年)
https://yakumo.shopro.co.jp/
施設利用料金 中学生以上¥990(土日¥1,100) 小学生¥440(土日¥550)幼児無料
チェックイン ロッジ:15時〜 カーサイト:13時〜
チェックアウト 〜11時
サイト料金
区分 サイト数 料金

(平日)

料金

(土・祝前日・夏期)

料金

(夏期)

ロッジ(5名用) 12 10,560円 12,650円 13,750円
カーサイトA(炊事場・野外炉・野外卓・電源付) 10 3,080円 3,740円 4,290円
カーサイトB(炊事場・野外炉・野外卓・電源付) 3,080円 3,740円 4,290円
カーサイトC(野外卓) 10 2,090円 2,750円 3,190円
カーサイトD(炊事場・野外炉・野外卓・電源付) 3(キャンプングカーサイト) 3,080円 3,740円 4,290円
フリーサイト(宿泊)
50
550円 1,100円 1,650円
フリーサイト(日帰) 300円 520円

札幌からですと中山峠を通り、途中から道央自動車道に乗って約3時間で到着致します♪

肉や食材の買い出しは八雲町内の「ふるや」と「マックスバリュー」で!

「オートリゾート八雲」がある八雲町は、比較的栄えているため、食材や炭などの調達は八雲町内で全て賄うことが出来ます♪我が家が最初に寄ったのは肉屋「ふるや」さんへ! あらかじめググって調べて行きました。

お隣で焼肉屋も経営されているようですね。

お肉の種類はかなり豊富です!

冷凍のお肉も販売されておりますので、連泊時も安心して購入して行けます♪

厚切り和牛にかなり心動かされましたが…( ̄∇ ̄)

ここは衝動買いをグッと抑えて、冷凍の「八雲牛」と「ホルモン」を購入して「オートリゾート八雲」へ!

 

また肉屋「ふるや」さんから「オートリゾート八雲」へ進むと「マックスバリュー」があります。ここで全ての食材が揃います♪

 

また近くにホーマックもありますので、炭などの買い忘れたキャンプ用品はここで補充できます♪ マックスバリューは朝9時45分から営業してます!

「オートリゾート八雲」 入場口

「オートリゾート八雲」入場口にはゲートがあります。

 

1点ご注意頂きたいのは、地図上では道央自動車道「八雲パーキングエリア」と隣接してますので、スマートETCで出られるかと思いきや、八雲PAからは出られません!

 

ですので高速で行かれる際には、札幌方面からは「八雲IC」で、函館方面からは「落部IC」で高速を降りてください!

 

さてその八雲PAと隣接する形で、「オートリゾート八雲」の入り口ゲートがあります。

ここでインターホンを鳴らして、予約の名前を伝えるとゲートが空きます。

まっすぐ進むと左手に「センターハウス」が見えてきます。インターホンを鳴らすと、入り口で従業員の方がお出迎えしてくれますので、中に入って受付を行います。

なお、対座期間中はこのドラえもんのハンコが押してあるカードで何度でもゲートを出入り出来ます。ちなみにこのカード、5枚集めると一人分の入場料が無料になるそうです。

センターハウス(管理棟)

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ゲートで呼び出しをすると、センターロッジ入り口で受付の方がお出迎えしてくれます♪

中で受付をします♪

センターロッジ内には、八雲町指定のゴミ袋(4種類1枚100円)や焚き火用の薪や炭、ちょっとした雑貨が売ってます。

花火も売ってますよー♪

また「オートリゾート八雲」はドラえもんなどを手がける「小学館集英社プロダクション」が経営している施設なので、センターロッジのいたるところにドラえもんが置かれてます( ̄∇ ̄)

 

ゲートカードのドラえもんのハンコもその由縁です♪

そしてセンターロッジ内には、無料休憩スペースと沢山の本が置いてあります。そして二階に上がると鐘も鳴らせます♪ 雨の日なんかはここで満喫出来ちゃいます\(^o^)/

キッズコーナーも有りますよ♪

受付でこの札とゲートカードをもらって、車のダッシュボードに置いておきます。

トイレ・コインランドリー・シャワーブース

センターロッジの横にトイレとコインランドリー、そしてシャワーブースも併設されております。センターロッジ内は暖房が効いていてめちゃくちゃ暖かいです^ ^ 暖をとるのにも最適な場所です♪

 

そしてセンターロッジ内にあるトイレはめちゃめちゃキレイです!!こちらは男子用トイレですが、いつ行っても清掃が行き届いておりました\(^o^)/

 

そして注目すべきポイントはウィッシュレットであること!

私のような痔持ちには助かりますっ!!!( ̄∇ ̄)

そして男女両方に手洗い場が有りますが、こちらは温水が出ます!! 朝に顔を洗うのと、歯磨きをするのに温水が出るのには助かりますっ!!( ̄∇ ̄)

 

また手指消毒と手洗い泡も置いてます♪ここでは食器洗いは出来ませんので注意しましょう♪

またセンタロッジ横にはコインランドリーも併設されております。連泊の時には助かりますね。センターロッジ売店には洗剤も売ってますので、いざ買い忘れた時にはここでも購入出来ます。

洗濯機1回200円、乾燥機30分100円です。洗濯機は残り9分前に柔軟剤を入れなければなりませんので、ご注意を〜( ̄∇ ̄)

そして男女別にシャワーブースも有ります。

5分100円セルフです。

お忘れなく料金を入れましょう!

どうしてもお風呂に入りたいという方は、温泉ホテル「八雲遊楽亭」へ!

子供たちが、噴火湾パノラマパークの遊具でいっぱい遊んで汗いっぱいかいて「お風呂に入りたい!」という時には「温泉ホテル八雲遊楽亭」へGO!

 

国道5号線まで下りて、左に曲がったらすぐですので、車ではないといけませんが、気軽に行ける距離です♪ この看板が目印です!

こちらは温泉ホテルです。こちらの正面から見て左側に「日帰り入浴」の入り口が有ります♪

こちらのちょっと怪しい?入り口の奥が「日帰り入浴」入り口です。1階で靴を脱いで2階に上がります。

2階に上がったら券売機で入浴券を購入して、目の前にいるおばちゃんに券を渡します♪

料金:大人500円 12歳以下300円 6歳未満150円 3歳以下無料

営業時間:10:30-22:00

 

お湯は黒っぽいお湯です。内風呂と泡風呂、露天風呂、サウナ、水風呂と一通り揃ってます。写真を撮り忘れましたが、休憩室が有ります。

 

ここでは喫煙が可能となっており、喫煙されている方が何人かおりました。「風呂上がりにタバコの煙にまみれたくない!」という方には、ささっと帰ることをおすすめ致します!!(笑)

温泉ホテル【八雲遊楽亭】温泉
館内・客室の紹介、宿泊の案内、観光情報。

サイトのご紹介

サイトはカーサイトA・B・C・Dのオートサイトの他に、フリーテントサイト、そして綺麗なロッジがあります♪

カーサイトA 10サイト

キャンプ場ガイドの写真にもよく使われているのが「カーサイトA」です。

 

ここからも噴火湾の絶景を眺めることが出来ます♪ 噴火湾側にテラスがあるのですが、どちらかというとテラス側のサイトの方がオーシャンビューをより堪能することが出来ます♪

カーサイトAには炊事場、電源、野外炉、野外卓が備え付けになっております。カーサイトBとの違いは「ペットの持ち込み不可」とカーサイトBの方がよりオーシャンビューを楽しむことが出来る、ことくらいでしょうか。

備え付けの炊事場です。とてもキレイに清掃されてます♪

野外炉です。ここでしか焚き火は出来ませんので、ご注意ください♪

電源はコンセントが2つさせます♪

カーサイトB 7サイト

オートリゾート八雲の中でも一番のオーシャンビューが楽しめるのが「カーサイトB」ここからの眺めは絶景です♪

 

我が家は一番奥のカーサイトB7でしたが、ここからの噴火湾の眺めもサイコーでした\(^o^)/ カーサイトBには炊事場、野外卓、野外炉、そして電源が備え付けになってます。

そしてカーサイトBは「オートリゾート八雲」で唯一「ペット」の持ち込みが可となっております。ですので「ペットが苦手」という方は避けた方が良いでしょう。

 

我が家にはペットがおりませんが、実際に他のサイトのワンチャンが他のサイトに影響を及ぼすことは全くありませんでしたので、特に問題はないかと思いますが…

またカーサイトBにはB1付近に唯一の街灯があります。これが結構な明るさですので、寝る時に多少の支障が生じるかもしれません。我が家はカーサイトB7でしたが、ここは夜は真っ暗です。

 

ですので満天の星空と、噴火湾に浮かぶ漁火を眺めることが出来ますよ♪ カーサイトの中では一番のサイトと言えるでしょう。

カーサイトB7からの眺め♪

カーサイトB4からの眺め♪

とにかく1つのサイトが広いのが「カーサイトB」! テントとタープを張っても、子供たちとバトミントができるくらいの広さです♪

カーサイトC 10サイト

一番簡素なカーサイトが「カーサイトC」です。カーサイトAとBとの違いは、「炊事場がない」ことと「オーシャンビューではない」「カーサイトA・Bと比較してサイトが狭い」ことです。

 

しかし炊事場もすぐ近くに「炊事場」がありますし、サイトもそれなりの広さがあります。また特に眺望にこだわらないという方は、「カーサイトC」でも十分かと思います。

下から見ると段々になってます。ただこちらからは噴火湾を眺めることは出来ません。

カーサイトA・Bに比べると少しサイトが狭いですが、それでもテントとタープを張れる十分な広さです♪

各サイトに炊事場は備え付けられてませんが、正面に共同炊事場とトイレが有りますので、困ることはないでしょう。

カーサイトD(キャンピングカーサイト) 3サイト

センターロッジの斜め向かいにあるのが、キャンピングカーサイトでもある「カーサイトD」です。

 

ここはキャンピングカーを横付けする形のサイトです。カーサイトAとB同様に、炊事場と野外炉。野外卓、電源が付いております。

トイレはセンターロッジが向かいになりますので、すぐに行けます♪

フリーテントサイト 50サイト

センターロッジを左手に進むと「フリーテントサイト」が有ります。フリーテントサイトは道路を挟んで両サイドにサイトが有ります。

特に区画は区切られてませんが、GX期間中もMAX50サイトが全て埋まってましたが、比較的皆さんゆとりを持ってテントやタープを張ってました。それぐらいの広さを兼ね備えているのが、「フリーテントサイト」です。

噴火湾側のフリーテントサイトの下は谷になっており、トンボ池が有ります。

いろんな水生生物が楽しめそうです♪

またセンターロッジ方向から「フリーテントサイト」入り口付近に「炊事場」と「トイレ」が有ります。フリーテントサイトからの距離もそこまで遠く有りませんので、お子様でも安心して行けるでしょう。

ロッジ 12棟

それぞれのロッジに星座の名前が付いている「ロッジ」

生活するのには困らない充実の設備となっております。

 

写真は使用されていた方が退出された後に撮影したものですが( ̄∇ ̄) まるでリゾート地のペンションにきたかのような充実ぶりです♪

備え付けされているものは、キッチン・調理器具・風呂・暖房・テレビ・水洗トイレ・寝袋、とほぼほぼ揃ってます♪ 車も横付け出来ますので、まず困ることは有りません♪

星の広場(炊事棟)

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カーサイトC・D、そしてロッジに囲まれるようにあるのが「星の広場」と炊事棟です。

炊事場は十分な広さと数が確保されており、繁忙期でも満杯になることはないでしょう。

ここには「炭捨て場」も有ります。

また「星の広場」では繁忙期の夜にここでキャンプファイヤーが行われます。

 

子供たちは大喜びでしょう♪20時になるとかキャンプファイヤーは消灯されますので、ご注意ください( ̄∇ ̄) またテントサイトでの花火は禁止されておりますので、花火はここでやりましょう♪

ゴミ捨て場

ゴミ捨て場は場内に2箇所設置されております。「オートリゾート八雲」ゲート入り口付近と、フリーテントサイトの入り口付近です。

「オートリゾート八雲」がある八雲町ではゴミの分別が厳格化されており、4種類のゴミに分類しなければなりません。4種類のゴミ袋を受付で1枚100円で購入出来ます。

 

ゴミ袋にはそれぞれ分別しなければならないものが記載されておりますので、「どのゴミ袋がなんのゴミなのかわからない」ということはないでしょう。

展望テラス

カーサイトAの噴火湾寄り付近に展望テラスがあります。ここからはキャンプ場内と噴火湾を一望できます。真下にある「噴火湾パノラマパーク」も一望出来ます♪

 

キャンプ場から「噴火湾パノラマパーク」までは徒歩で簡単に行けちゃいます。

天気が良いと、遠くに羊蹄山まで見渡せちゃいます♪ 素晴らしい景色です\(^o^)/

ドッグラン

展望テラスから「噴火湾パノラマパーク」を降っていく中腹付近に「ドッグラン」があります。

ペットの持ち込み可能なのがカーサイトBのみとなっておりますが、カーサイトBすぐ横になってますので、ワンちゃんを自由走らせたい時は移動が便利かと思います♪( ´▽`)

お子様 体験プログラム

「オートリゾート八雲」にはお子様の思い出にも残る複数の「体験プログラム」が用意されております。

GWに2泊3日した我が家は子供達が「何かしたい!」と言い出したので、受付で確認すると「My箸作り」しかやっていないとのこと。

 

「生キャラメル作り」をしたかったのですが、その時はキャラメル作りの先生が不在とのことでした( ̄∇ ̄)

 

他の体験もお休みでしたので、何か体験プログラムをされる予定の方は、事前にお電話で確認されることをおすすめ致します!

五右衛門風呂

シャワーブースも有りますが、カーサイトB裏に五右衛門風呂も有ります(1回500円)

一応衝立が有り、周りからは覗き見されないようにはなってますが、GW期間中は入っている方はおりませんでした。

かなり本格的な五右衛門風呂です。

ツリーハウス

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同じくカーサイトB裏には噴火湾を一望できる「ツリーハウス」が有ります。

テラスとは違った景色を楽しむことができますし、そして何と言っても子供たちの冒険心をくすぐります♪

その他周辺施設

「オートリゾート八雲」周辺には、キャンプ場内だけではなく大人も子供も飽きることのない沢山の施設が有ります。

●「噴火湾パノラマパーク」 → 幼児から小学校高学年まで楽しめる沢山の遊具!

●ハーベスター八雲 → ハーブ鶏チキンと本格派ピザが美味!

●エルフィン元山牧場牛乳 → アイスクリームが食べたくなったらここ!

●パノラマ館 → 高速道路「八雲IC」からも直接行ける! 室内遊戯場とカフェ!

●ラッキーピエロ森町赤井川店 → ご存知!ご当地!函館ハンバーガー!

 

全て詳しく書くと、このブログの記事が果てしなく続くことになりますので、こちらは「キャンプ場周辺施設のおすすめスポット紹介編」として記事を書いてます( ̄∇ ̄) ぜひご参考にしてください!↓

オートリゾート八雲体験レポート②2019!キャンプ場周辺のおすすめスポットを解説!
繁忙期の予約が取りにくいキャンプ場「オートリゾート八雲」キャンプ場設備の充実さだけではなく、周辺にも「遊ぶ」「食べる」スポットがいっぱい!「オートリゾート八雲」に行った際に絶対に行って欲しい「おすすめスポット」を解説致します!

番外編「我が家の食事」

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ここからは我が家の「食事編」です( ̄∇ ̄) 子供も喜ぶ、我が家の簡単キャンプ料理をご紹介\(^o^)/ 興味のない方は飛ばしてください(笑)

 

●「ふるや」さんで購入した八雲牛カルビ! うまし!!

●同じく「ふるや」さんで購入した焼き鳥! うまし!!

●家で生地をこしらえた「ピザ」! 炭火とイワタニのコンロで焼いてはちみつをかけて食す! うまし!!!

これにとろとろのはちみつをかけて食べます♪ 子供たちは大喜び!\(^o^)/

●朝食はホットサンドでハムサンドと、はちみつバターサンド! うまし!!!!

広げてこんな感じで使用します♪
専用のフィルターを敷いてお湯を注ぎます♪
大自然で飲むコーヒーはなぜこんなにも美味しいのでしょうか??( ̄∇ ̄)
●寒い日の夜はこれ! ホット甘酒!
あまり酒を飲まない我が家では最近これがブーム! これがめちゃうまい!!!

キャンプで食べるメシと飲み物ってなんでこんなに美味しいのでしょうか?( ̄∇ ̄) ストレスフルな現代社会で、なんとも言えない至福のひとときです\(^o^)/

オートリゾート八雲体験レポート2019!子連れに充実なフル設備のキャンプ場を解説! まとめ

大人も子供も楽しめる、繁忙期の予約が取りにくいキャンプ場「オートリゾート八雲」 我が家が訪れた時には全サイト満杯でしたが、夜も場内はとても静かで快適に過ごすことができました\(^o^)/

場内は清掃も行き渡っており、キャンプで自然を感じながらも日常に近い感覚で過ごすことができることからも、小さなお子様をお連れのファミリーに向いているキャンプ場とも言えます。

 

またすぐ近くには「噴火湾パノラマパーク」が併設されておりますので、子供たちも飽きることはないでしょう。

 

まさにファミリーキャンプ 向きのキャンプ場です\(^o^)/

「キャンプ場周辺施設のおすすめスポット紹介編」の記事も書いてます( ̄∇ ̄) ぜひ「オートリゾート八雲」周辺にお出掛けをお考えの方は、ご参考にしてください!↓

オートリゾート八雲体験レポート②2019!キャンプ場周辺のおすすめスポットを解説!
繁忙期の予約が取りにくいキャンプ場「オートリゾート八雲」キャンプ場設備の充実さだけではなく、周辺にも「遊ぶ」「食べる」スポットがいっぱい!「オートリゾート八雲」に行った際に絶対に行って欲しい「おすすめスポット」を解説致します!

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