2019ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ 体験レポート!

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キャンプ場レポ
この記事は約16分で読めます。

「子供たちとキャンプをしながらアクティブに遊びたい!」

「キャンプをしながらゴーカートやスワンボートにも乗りたい!」

「子供たちと遊びながらもキャンプ場の設備が充実していてほしい!」

 

そんなファミリーキャンパーの夢と希望を叶えてくれるオートキャンプ場が、北海道東神楽町にある

「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」ですヽ(^o^)丿

2019年9月の三連休に二泊三日ファミリーキャンプをした際のレポートをお届け致します♪ キャンプ場内やキャンプ場周辺情報まで皆様が知りたい隅々の情報まで事細かくご紹介致します♪

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「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場」の隅々まで事細かくご紹介しておりますので、長丁場のブログとなってます♪( ´▽`) もし知りたい事だけを抽出したい場合は、下記の目次をクリックください!

ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ 「基本情報」

○住所:北海道上川郡東神楽町25号40番地

○電話番号:0166-83-3727(8:30-17:00)

○営業時期:4月下旬から10月下旬まで

○予約:4月1日からネット予約が出来ます!

ひがしかぐら森林公園キャンプ場 - ひがしかぐら森林公園キャンプ場

○チェックイン:13:00~17:00

○チェックアウト:翌8:30~10:00 (22:00~翌8:30までゲート閉鎖)

○料金:

●フローレキャビン(2棟):4人用6,500円(7.5畳)、6人用7,500円(15畳)

●フローレミニキャビン4人用(3棟):4人用6,000円(6畳)

●カーサイトA(炊事場・電源付20A 20サイト):4,300円 ※最大2台駐車可能(その際は+500円)

●カーサイトB(電源付20A 25サイト):3,200円 ※最大2台駐車可能(その際は+500円)

●カーサイトC(炊事場・電源付30A 5サイト):5,400円 ※最大で、キャンピングカー1台と普通車3台、もしくは普通車4台駐車可能

●臨時サイト:2,400円(電源付10A 18サイト) ※7月海の日~9月シルバーウィーク まで
スタンダードカーサイトが埋まり次第の開設

○交通アクセス:車で札幌市内から道央自動車道で旭川北IC経由で約2時間半

ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ 周辺「買い物情報」

管理棟には必要最小限のキャンプ用品は売ってますが、食材等は氷以外売ってません。ですので、事前に買い物は済ませてからキャンプ場へ向かいましょう♪ 札幌方面から道央自動車道旭川北インターチェンジで降りて「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」に向かうと、精肉店やらスーパーやらホームセンターやら沢山ありますが、ここでは最寄りとキャンプ場近くのお店をご紹介致します。

旭川市永山 精肉店 「前坂精肉店」

旭川北インターチェンジを降りて東神楽方面に向かって一本右に入ると「前坂精肉店」があります。

ここでは焼肉用の肉がキャンプ場直前で購入できます♪ 我が家は真ん中のサーロインステーキ200gを購入!

焼き鳥や野菜類も売ってます。「肉を直前に購入したい!」という方にはおすすめの場所です♪

キャンプ場に一番近いホームセンター「コメリ東川店」

キャンプ用品を買い忘れた!という場合には、キャンプ場手前6キロの場所にあるホームセンターが「コメリ」です。

あまり規模が大きくありませんので、お望みの品があるか分かりませんが・・( ̄∇ ̄)

キャンプ場に一番近いスーパー「ホクレンショップひがしかわ店」

キャンプ場手前5キロのところにある「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローラ」から一番近いスーパーが「ホクレンショップひがしかわ店」です。

ここでは食材はもちろんのこと、木炭も売ってますので、買い忘れた場合はこちらで購入して行きましょう♪

「フローレ管理棟」もしくは「ブルーメン」で受付 ゴミ捨てもこちらで

ひがしかぐら森林公園キャンプ場を超えて、温泉施設「森の湯花神楽」の向かいに「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」があります。

ゲート手前に駐車場がありますので、ここに車を停めて管理棟で受付をします。

受付に際して注意点があります。土日などの繁忙期はひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレの管理棟で受付を行ってますが、その他の日は手前の森林公園キャンプ場の「管理棟ブルーメン」でオートキャンプ場フローレの受付が行われてます。ホームページから予約した際には、直前に確認メールが着て、そのメールに「受付場所」について記載されてますので、確認されてから向かいましょう♪こちらが「管理棟ブルーメン」です。

ブルーメン入り口付近に「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」のサイトの空き状況が確認できます。森林公園キャンプ場の受付はこちらで行います。

ブルーメン入り口を入ったら、ソフトクリームやら東神楽のクラフトビールも販売されております。ブルーメンではこの奥で受付があります。

さて「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」に戻りましょう( ̄∇ ̄) こちらがフローレの入り口です。チェックインは13時からです。少し早く行ってもチェックインできます♪

我が家は炊事場と電源付きの「カーサイトA」を予約致しました。受付でゲートのリモコンと電源の鍵を受け取ります。チェックアウトの時に返却致しますので、ご注意しましょう♪

「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」にはゴミステーションがありません。チェックアウトの時に受付の向かいの「ゴミ収集場」にゴミを捨てるのですが、分別用の袋を売店で購入する必要があります。分別は細かく6種類あり、それぞれゴミ袋を購入する必要があります(各1枚100円)

こちらが受付向かいのゴミ捨て場です。

また受付横の売店には困った時のキャンプ用品の小物が売ってます♪ゴミ袋もこちらで購入します。

週末や繁忙期にはフローレのセンターハウスは17時まで営業してますが、閑散期や平日は森林公園側のブルーメンでの受付となります。ブルーメンは20時まで営業してますので、困ったらこちらを利用しましょう♪ またここでは薪も500円で売ってます。キャンプ場にしては珍しい角材での販売です。

あとセンターハウス管理棟裏には自動販売機が設置されてます。値段は良心的です。キャンプ場内の自動販売機はこちらだけになります。

また自動販売機の向かいには「花火指定場所」があります。手持ちの花火とドラゴンなどの打ち上げではない花火のみがこちらで使用可能です。

カーサイトの紹介

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「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」のオートサイトはどのサイトもとにかく広い!のが特徴です♪ またカーサイトAが高台の一番高台に配置されており、眺めも良く、設備も充実していることから一番おすすめのサイトになります♪

カーサイトA(炊事場・電源付20A)

車も二台駐車できて炊事場と電源20Aが付いている、そしてキャンプ場の一番の高台に配置されているのが「カーサイトA」です。20あるサイトはそれぞれが段々になっており、各サイトもかなりの広さです。我が家はテントとてスクリーンタープを張りましたが、周りにはテントを3つ張っているグループもおりました。こちらは我が家が使用した「A-2」サイトです♪

炊事場は非常に使い勝手が良い大きさです。

下には電源が付いていて、鍵でここを空けます。電源口が2口あります。

キャンプ場をぐるりと囲むサイトには木々が生い茂ります♪

各サイトは段々になっており、1サイトもかなり広いことから周りの声はほとんど気になりません♪

こちらはキャンプ場一番の高台に位置する「A-5」と「A-6」からの眺め。キャンプ場全体を見渡せる風光明媚な場所です♪

こちらは我が家とは正反対の場所に位置する「A-15」サイト。裏手には広大な台地が広がり、ここに沈む綺麗な夕日を眺める事ができます。北海道を体感できるサイトで、私は一番気に入ったサイトがこちらです♪

また「カーサイトA」をおすすめする理由は、真ん中に子供たちが思いっきり遊べる「草原」が広がっている事です。周りを「カーサイトA」に囲まれてますので、親御さんも安心してお子さんを見守って入られます♪( ´▽`)

またここからの夕焼けもサイコーに綺麗です♪

大人にとっても子供たちにとっても文句なしのサイコーなサイトが「オートサイトA」です\(^o^)/

カーサイトB(電源付20A)

「カーサイトB」は電源のみが備え付けられたサイトで、「カーサイトA」からは少し下の部分、センターハウス側に位置するサイトになります。センターハウス方向から見ると三段階の段差のサイトになってます。

こちらはカーサイトA並びの丘側のカーサイトBです。

カーサイトAよりも下段に位置しますが、ここからも美瑛方面の丘と綺麗な夕日を眺める事ができます♪

カーサイトAの高台方面からカーサイトBを眺めます♪

カーサイトBのサイトの広さもカーサイトA同様に十分な広さです♪テントとタープを張ってもまだまだ余裕の広さです♪カーサイトB周辺には炊事場やトイレも近くにあり、炊事場が備え付けになってなくても正直あまり困らなさそうです( ̄∇ ̄)

カーサイトC(炊事場・電源付30A キャンピングカーサイト)

車が四台も駐車できて、キャンピングカーも駐車できてしまうのが「カーサイトC」です。サイトの広さはカーサイトの中でも一番の広さを誇ります。テントが4つくらい張れてしまうほどの広さです♪( ´▽`)

広さゆえにキャンプ場の低い部分にサイトがあり、眺めは良く有りません。あくまでも広さと設備重視のサイトになります♪

臨時サイト(カーサイトD・F)

繁忙期にはセンターハウス向かいと、カーサイトAの一番の高台部分の空きスペースがカーサイトDとして臨時に開放されます。

また繁忙期には、入り口のゲートを潜ってすぐ左の空き地が「カーサイトF」として開放されます。

両サイトともに炊事場やトイレまでの距離はそこまで遠く有りません。ただ他のサイトと比べると隣とのキャリは近いので、フリーサイトに近い感じが致します。

フローレキャビン

キャビンはフローレミニキャビン(四人用)が3棟、別に四人用が1棟、六人用が1棟有ります。こちらはミニキャビン。丘側に位置してますので、綺麗な夕日を眺める事ができます♪

左が四人用のキャビン、右が六人用のキャビンです♪

四人用のキャビンが空いてましたので、中を撮影してみました。中は絨毯が敷かれて、寝るのには快適そうです♪

炊事場

各所に炊事場が設置されてます。なぜか炊事場が備え付けとなっている「カーサイトA」周辺にも炊事場が有ります。最初はその意味が全くわかりませんでしたが、雨が振ってみてこの「炊事場」がある意味を理解しました( ̄∇ ̄) 「カーサイトA」に備え付けの炊事場は雨が降ったらダイレクトに雨を食らってしまいます。雨が降った時にはこの屋根付きの「炊事場」が非常に便利でした♪そんな時のためにあるんですね〜♪

ここではBBQコンロを洗うことは出来ませんのがご注意ください。

炊事場横には蛇口が有ります。でかいものはこちらで洗いましょう♪

そして炊事場横には洗面台と鏡も付いてます。朝顔を洗うのに良いですね〜♪

各炊事場の横には、炭捨て場が設置されてます。廃棄する炭はこちらに捨てましょう♪

トイレ

当ブログ恒例のトイレチェックで♪キャンプ場の職員の方がこまめに巡回・清掃されており、非常に綺麗です。木々に囲まれた温かみのあるトイレです♪

洗面台には手指消毒が設置されてます♪とても綺麗です♪

木の匂いが漂う、とても落ち着き感のあるトイレです♪

そして注目の洋式トイレは??残念ながらウォッシュレットでは有りません( ̄∇ ̄) 「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」内、そして管理棟のトイレもウォッシュレットでは有りません(涙)

しかし痔持ちの方!ご安心ください!なぜかゴーカート乗り場とサイクルモノレールの間のトイレがウォッシュレット付でした♪

もしウォッシュレットを浴びたい!という方はこちらを利用しましょう♪

シャワーブース・コインランドリー

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センターハウス管理棟内にはシャワーブースがあります。受付側から入ると右手にあります。

もちろんですが、シャワーブースは男女別に分かれてます( ̄∇ ̄)

シャワーブース内には洗面台があり、なんと!ここではお湯が出ますので、寒い日の朝などはここで顔を洗うと良いでしょう♪

もちろん男子用シャワーブース内の様子です( ̄∇ ̄) 中にはシャワーブースが3つ有ります。

各シャワーブースにはバスタオルや風呂道具を置くスペースまで設けられてます♪ きちんとした作りです♪

そしてシャワーブース向かいにはコインランドリーがあります。洗濯機と乾燥機それぞれ3台づつ設置されてます。繁忙期には混雑必須です( ̄∇ ̄)

「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」道路挟んで向かいには温泉施設「森のゆ花神楽」が有りますので、シャワーブース使う人いるのかな?と思いましたが、朝方にコインランドリーに行くと、結構使っている方がおりました!需要はそこそこありそうです( ̄∇ ̄)

温泉はひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ向かいの「森のゆ 花神楽」へ

「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」の最大のメリットは「温泉がキャンプ場向かいにある」ということです。しかもサイトから歩いて移動出来ますし、キャンプ場内はゲートがあり、セキュリティも万全ですので、テントを空けても安心して温泉に向かうことが出来ます♪我が家はカーサイトA-2でキャンプ場のかなり奥地でしたが、歩いて5分もかかりませんでした。営業時間は10:00-22:00です。

入り口入ってすぐに券売機があります。料金は大人650円、子ども300円です(小学生未満無料)

入り口入って右手が受付です。こちらで券売機で買った入浴券を渡します。

受付反対側の階段を登って2階が大浴場ですが、階段手前にこんなオブジェがあります( ̄∇ ̄)

階段登ると大浴場ですが、階段下にちょっとしたゲームセンターや

ガチャガチャコーナーが充実してます。ここでは子どもたちのたかりにありますので、ご注意ください(笑)

二階に上がると右手が大浴場、左手に休憩室があり、

休憩室では食事を取ることもできます。かなり充実したメニューです♪

大浴場奥には家族風呂もあります。ひと家族1時間2,500円で利用できます。

肝心のお風呂ですが、広大な内風呂に露天風呂、そして炭酸水に水風呂、サウナとかなり充実してます♪キャンプ場の利用客が多く入浴してましたが、お風呂自体が広いため、混雑してても混雑しているように見えませんでした。浴場内の様子はホームページからご確認ください!↓↓

森のゆ ホテル花神楽 温泉のご案内
「森のゆ ホテル花神楽」は旭川市内から30分!旭山動物園まで20分!旭川空港より15分!旭川の温泉ホテル宿泊予約は北海道の主峰「旭岳」を望む大露天風呂と、露天風呂付き客室が人気の温泉ホテル「森のゆ ホテル花神楽」で!旭山動物園での温泉ホテル宿泊予約!東神楽での温泉ホテル宿泊予約!旭川での温泉ホテル宿泊予約!

ひがしかぐら森林公園 周辺お遊びスポット

「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」のもう一つの目玉が、「娯楽施設が充実していること」です。子供たちを飽きさせない充実した娯楽施設が揃っております。

それぞれ微妙にお金かかりますので、意外と出費致します・・( ̄∇ ̄) 全て遊び尽くすとあっという間に出費がかさみますので、子供たちの誘いに注意しましょう(笑)

公園内のいたるところに恐竜のオブジェがあります( ̄∇ ̄)

サイクリングロード

1周3キロのサイクリングロードがあります。ブルーメンで自転車が借りれます。下記に紹介する娯楽で意外とお金を出費してしまった我が家は、サイクリングは諦めました( ̄∇ ̄)

サイクリングロードは舗装が綺麗なところと、痛んでいるところがありました。

ゴーカート

一人乗り用と二人乗り用のゴーカートがそれぞれ2台づつあります。身長140センチ以上ないと運転出来ません。我が家はおチビちゃんなので、パパママが運転しました( ̄∇ ̄) 料金は一人乗り300円、二人乗り500円です。

繁忙期でもそんなに混雑なく乗ることができます♪

スワンボート

手漕ぎボート(30分500円)もありますが、ファミリーで乗るならやはりスワンボートでしょう♪30分四人乗りで600円です。

席が4席ありますが、全ての席にペダルがあり、これでスワンボートを漕ぎます♪ハンドル操作は前の席の真ん中で行います♪子供たちと楽しく漕ぎましょう♪

広大な人工池を自由気ままに漕げます♪

サイクルモノレール

池をの上を通るサイクルモノレールは圧巻!の一言!池の上を通りますのでスリリンング満載!ですので高所恐怖症の方には全くおすすめできません( ̄∇ ̄) 二人乗りで1周400円です。

レールが池の上に差し掛かると恐怖そのものです( ̄∇ ̄);子供たちだけだとちょっと怖いかもしれません。高所恐怖症の方には絶対おすすめ出来ません!! しかもレールも錆びてるし、体もベルト一枚で支えているだけなので、超スリリングです( ̄∇ ̄) スリルを味わいたい方にはおすすめです♪(笑)

せせらぎ水路

管理棟ブルーメンから横のキャンプ場方向には「せせらぎ水路」があります。

我が家が訪れた時は寒かったので行きませんでしたが、夏場などの暑い時期には子供たちの格好の遊び場となりそうです♪ここはもちろん無料です(笑)

※出典:ひがしかぐら森林公園ホームページから抜粋

その他 娯楽施設

せせらぎ水路を進むとさらに奥には「パークゴルフ場」が、そして森林公園内には「テニスコート」や「バスケットコート」そしてペットサイト(ドッグラン)、お子ちゃま向けのバッテリカーなど盛りだくさんです。繰り返しになりますが、知らぬ間に結構出費してしまうので、注意しましょう!(笑)

ひがしかぐら森林公園 周辺の観光スポット

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旭川市の南に位置する東神楽町周辺には、観光名所がいっぱい!連泊した時に行きたい、代表的な場所をご紹介致します。

旭川市 旭山動物園

今やすっかり全国区となった「旭山動物園」!「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場」からは車で約16キロ、時間にすると25分程度で到着致します。駐車場は裏手の東門駐車場を目指しましょう!(こちらは無料なので)

 

時期によって開園時間が変わりますので、事前にホームページで確認してから出かけましょう♪

ホーム | 旭川市 旭山動物園
伝えるのは、命。旭川市 旭山動物園公式ホームページです。

美瑛町 四季彩の丘

「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」に行ったなら、絶対に行って欲しいのが美瑛町にある「四季彩の丘」です♪ キャンプ場からは距離にして27キロ、時間にすると35分で到着致します。駐車場が500円かかります( ̄∇ ̄)

 

ここの景色はまさに絶景です♪

我が家が訪れた時には曇り空でしたので映えませんが( ̄∇ ̄)、天気がよければ確実にインスタ映えします♪

そして「四季彩の丘」にはなぜか「アルパカ牧場」があります。ここも入場料がかかります。大人500円、子供300円(小学生未満無料)えさ100円です( ̄∇ ̄) ここでも子供に「アルパカ見たい」とおねだりされ、出費致します( ̄∇ ̄) でもアルパカ可愛いです♪

美瑛町 青い池

こちらもすっかり全国区となってしまった美瑛町にある「青い池」 キャンプ場からは距離にして36キロ、所要時間45分で到着致します。本当に真っ青です(笑)ここも晴れてると確実にインスタ映えします(笑)癒しのスポットです♪

2019ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 体験レポート! まとめ

広大な敷地で子供たちは目いっぱい体を使った遊びを楽しむことができ、キャンプ場周辺のアクティビティも充実し、キャンプ場内の設備も充実して夕焼けも綺麗な「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場」!

カーサイトAを取り囲むように広がる大草原では、子供たちとフリスビーやキャッチボール、そしてバトミントンなども楽しみました♪ キャンプ場周辺には娯楽施設がたくさんあるものの、キャンプ場内でも十分楽しむことができます♪

 

そしてその周辺の娯楽施設も同時に満喫してしまうと、とても一泊二日では物足りないキャンプ場ですので、「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場フローレ」に行かれる時には、二泊三日以上で行かれることをおすすめ致します♪

 

ファミリーキャンプに絶賛おすすめしたいキャンプ場です\(^o^)/ リピート間違いなし!

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